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2017年8月27日日曜日

ローラ、所属事務所に“独立”要求 実質20年の専属契約は不当




https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00000070-spnannex-ent


人気モデルでタレントのローラ(27)が所属事務所に対し、実質20年間の専属契約で不当に拘束されているとして、契約終了を求める申し入れ書を送付していたことが21日、分かった。


ローラ側は、ボランティアのために拠出した2000万円の使途が不明になっているとも主張。信頼回復は「不可能」としており、独立を巡る法廷闘争に発展しそうだ。




これは違法か?云々の記事を書いても面白くないので、別の切り口で書きたい。



芸能界は、事務所ありきだと思っている。



投稿者がニコニコブロマガで、大手事務所が推せば、ブスでも人気者になれると書いた。



本人の能力関係無しに、事務所が金を掛けて推せば、それなりに売れる事ができる。



売れてから所属した事務所では無く、無名時代からの事務所。



それを恰も、己の実力のみで伸し上がった、とするのは如何なモノ。



天真爛漫なキャラで人気だったが、バイオハザードに出演する為か路線を切り替え女優志向にした結果、日本の視聴者は困惑してしまった。



ローラが、いくらハーフといえ、米国の女優やモデル達と比較すると、どうしても劣ってしまう。(スタイル・身長含め)




意味深にTwitterでつぶやき、注目を浴びるために今回の事件を起したどうかは不明だが、確実にTVでは扱いづらくなっている。



1億買収ブラザーズの登り坂と付き合っていると明言すれば、済む話を泣いてごまかしたのも意味が分からない。


今回の件も、わざわざツイートしなくて良い内容。



本当に独立したければ、裏でやれば良い


炎上商法だとしてもハイリスク・ローリターンでやる意味が無い。


ゴミクズ


大阪ITジャーナル 安田龍二