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2017年8月26日土曜日

「ママだってコミケに行きたい!」「でも子どもが小さいから…」



引用元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00010004-bfj-sci
子育て中のオタクママを支える託児サービス「にじいろポッケ」はそんなリアルな悩みから生まれました。


毎年夏冬の2回、50万人以上が集う「コミックマーケット」。今年の「夏コミ」は8月11~13日の3日間、東京ビッグサイトで開催されました。

アニメや漫画の二次創作から、特定のジャンルへの愛をしたためたものまで、アマチュア作家たちによるたくさんの同人誌が並びます。



多くのイベントは土日の朝早くから。協力的なパートナーや周囲の人の助けがあればよいですが、なかなか預けられる人がいない……という人もいるはずです。

そんなニーズに合わせ、イベントの時間に合わせ、会場近くで、プロの保育スタッフが預かる臨時託児サービスが「にじいろポッケ」です。



投稿者には、コミケの良さが全く分からない。
(正直に言うと、一度も行った事がありません)


アニメやゲームのエロ同人誌やら、コスプレイヤーが集っているのは、良く目にするが、そこまで惹かれるモノなのか疑問に思う。


投稿者は、一度も行った事が無いので想像上でのイメージでしか無い。


行けば、この価値観を変えてくれる程の衝撃があるのか?


これは、コミケを否定している訳では無い事を分かって頂きたい。


コミケのネガティブな情報しか入ってこない点もある。


例えば、きわどい衣装を着た女コスプレイヤーに、大勢のカメコがローアングルで撮影しているとか


ある意味、性欲に忠実で賞賛したい事案ではある。



大阪ITジャーナル 安田龍二