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2017年9月1日金曜日

投稿者が激烈に独断と偏見で分析する「不倫カップルがリスク冒し写真撮るのは本気度確かめ合うため」




大阪ITジャーナル 安田龍二です。



今回、不倫カップルがリスク冒し写真撮るのは本気度確かめ合うため、というタイトル。




近年、芸能人やインターネット配信界では不倫ブームが流行、その結果、干されてしまうgmが増えてしまった。




このブームの火付け役は、ベンキー(ベッキー)だろう。



彼女は、ゲスの極み乙女の川谷絵音と不倫した事が文春に暴露され、センテンススプリングなどの名言をも残した兵。



その対応が悪いのも相まって大炎上してしまった。




更に、ブームに乗ってハーフモデル・マギーまでもが、ハイ何とかの横山健だか、緑だかと不倫してしまった。




その結果、彼女の姿をTVで見なくなってしまった。
(所属事務所はバーニング系列のレプロだったと記憶している。)



バーニングと言えば、1億買収ブラザーズのLDH




この不倫ブームを止めさせない!とばかりに、SPEED・上原多香子、雨上がり決死隊の宮迫まで不倫してしまう、という事態。



では本題




横山緑は、妻子がありながらAV女優と不倫していた過去がある。





その決定的な証拠となったのが、写真だ。





証拠が残る写真はリスクが大きすぎて、冷静に考えれば、撮るのを断るだろう。





撮られれば暴露され、妻子に嫌われてしまい、離婚に至る可能性もあった。




だが、横山緑は、写真を撮る事を許可し、暴露され、離婚に至った。
(その他の原因もあるが、不倫の割合は大きいと推測している)




横山緑は、妻子と離婚したかったので不倫したのか、撮らせてもらえないとヤらせて貰えなかったのか、はたまた、タイトルにある「本気度を確かめる為に相手が要求」してきたのか。




その真意は、現段階でも解明されていないし、横山緑自身からも明言されていない。





女性側も、彼が妻子持ちなのを把握しているのは確かであったし、彼が性獣なのも理解していたであろう。




横山緑は、ニコニコ生放送界隈の知名度は高く、当初は暴露や売名目的でやったんだろ、と思っていたが、今回の「写真撮るのは本気度確かめ合うため」を見てから投稿者の考えは、少し変わってしまった。




不倫は良いか悪いか云々は、この記事で問うつもりは無いので、ここで結論とする。




「不倫カップルがリスク冒し写真撮るのは本気度確かめ合うため」は正しい。

ゴミ