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2017年9月26日火曜日

投稿者が激烈に独断と偏見で解説する「けものフレンズ監督・たつき氏が監督を降ろされる」




大阪ITジャーナル 安田龍二です。



今回のタイトル「けものフレンズ監督・たつき氏が監督を降ろされる」



本題に入る前に二点、読者の皆さんにお伝えしたい事がある。



けものフレンズを1度しか見た事が無いのでアニメ内容や作品の善し悪しを吟味する記事では無い事を、理解して頂きたい。



アニメを否定する記事では無い事を理解して頂きたい。






けものフレンズ監督のたつき氏が、Twitterで上記の発言した事が話題となり、ファン達が、カドカワに抗議や監督続投の署名を集める騒ぎとなっている。


だが考えて欲しい。


所詮は監督であり、いくら彼がシリーズ構成・脚本・キャラデザを行っていたとしてもカドカワには逆らう事ができない。



ファンの間では



カドカワは、3Dでは無く2Dにしたい
キモオタ向けでなく、幼児向けにしたい
納期が間に合わないので切った
金で揉めた
指定暴力団角川

との声もみられた。




西村博之は過去に「馬鹿は録画したアニメでも見てろ」と発言していた。




投稿者が激烈に独断と偏見でこの意図を分析した結果、アニメは近年ブームになっており、ブームに乗っかって騒いでいるゴミは、インスタ映えを気にしている女と同類である。



上記の点と西村博之の私怨を加味し、「馬鹿は録画したアニメでも見てろ」と発言したに違いない。



技術力や国力は低下し、アニメという幻想に浸り堕落して行く様は非常に面白い。



これぞ「Cool Japan」