松本人志、日野皓正の往復ビンタ問題で体罰の是非に言及「昔は良くてなぜ今がダメなのか」 - 大阪ITジャーナル

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2017年9月3日日曜日

松本人志、日野皓正の往復ビンタ問題で体罰の是非に言及「昔は良くてなぜ今がダメなのか」

http://news.livedoor.com/article/detail/13559692/


松本は「この中学生の彼が、叩かれたことをクソっと思っていたら、指導として間違っていた。
反省していたら指導として正しかった。
中学生の心の中が答えだと思うんですよね」などと話した。



「体罰を受けて育ったボクらは変な大人になっていないじゃないですか。
屈折したり、何なら普通の若者より常識あるじゃないですか。
にもかかわらず、体罰を受けて育ったボクらは失敗作みたいに言われている気がしてどうも納得できない」と続けた。



最後に「難しい問題ですけど、日野さんも2発じゃなくてドラムまでいけば良かった」とスタジオを笑わせ、この問題を締めくくっていた。


体罰を与える事を否定はしない。だが、何でも体罰で解決しようとする者が現れるので禁止されている。


体罰を受けて反省する者、体罰を受けて不登校になる者、体罰を受けて復讐しようとする者、様々である。



投稿者は、小学校の頃、宿題を提出せずに算数の授業に出ていたら、40間近の女教師に廊下に立たされた事がある。



全く反省せず、むしろ授業を受けなくてラッキーと思っていた。



体罰以外でのやり方が必要となる時代だろう。


投稿者には案がいくつかあるが、教えはしない。


ゴミ


大阪ITジャーナル 安田龍二








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