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2017年9月17日日曜日

投稿者が激烈に独断と偏見で解説する「米カリフォルニア州サンフランシスコ市議会で19日、9月22日を 慰安婦の日 に制定する決議案」



【ロサンゼルス=中村将】米カリフォルニア州サンフランシスコ市議会で19日、9月22日を「慰安婦の日」に制定する決議案が審議されることが分かった。
即日採決される見通し。

22日は、同市議会で慰安婦像設置を促す決議案が採択されてからちょうど2年にあたり、市内の中華街にあるセント・メリーズ公園で元慰安婦らを招いて像の除幕式が行われる。

「慰安婦の日」が制定されれば、毎年の関連行事などを通じて反日活動が恒例化するおそれがある。


http://www.sankei.com/world/news/170917/wor1709170019-n1.html


大阪市は、姉妹都市であるサンフランシスコ市長宛に慰安婦問題についての公開書簡を2017年2月に送っており、簡潔に内容を記載すると


http://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/cmsfiles/contents/0000389/389922/shokan.pdf



慰安婦問題は、尊厳に対する侮辱行為である事は痛感している。

日韓合意で両国とも同意で終了し、この同意はアメリカ連邦政府も支持しており細心の注意を払っている。

この合意に基づいて責任を果たした事を認め、金銭的支援含む慰安婦への支援を行っている。


過去に直面し努力する事は重要であり、普遍的な価値を尊重する世界にとって、その内の一つは女性の尊厳と人権です。


しかし、旧日本軍の関与度・慰安婦の数・戦時中の傷害の程度について不確かで、一方面の主張を歴史的事実として記念碑に刻印し、日本を批判している。


サンフランシスコ芸術委員会が真偽不明な日本のみを批判するテキストを承認し、そのテキストを含む記念碑および慰安婦像が公共の場に設置されれば、コミュニティの混乱に繋がり、都市間の交流に影響を及ぼすだろう。


上記となっている、詳しくは原文を読んで欲しい。



近年、日本での韓国人への当たりが強いのは、これが原因か。



今後の解決方法として


1.韓国との国交断絶し、永住権を持たない在日韓国人を強制送還(過激派)


2.開き直り9月22日の慰安婦の日を日本でも導入し、その日は風俗料金を半額にする(準過激派)


3.金銭的支援を続ける(金銭派)


4.謝罪する(穏健派)


5.何もしない(謝罪も無し、金銭的支援も無し、慰安婦像もそのままで国交も今まで通り)


ここが正念場であり、日本政府の手腕が試されるだろう。


投稿者の案どれかを参考にして欲しい。



大阪ITジャーナル 安田龍二