投稿者が激烈に独断と偏見で分析する「なぜ東京と大阪の対立煽りが少なくなったのか」 - 大阪ITジャーナル

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2017年9月12日火曜日

投稿者が激烈に独断と偏見で分析する「なぜ東京と大阪の対立煽りが少なくなったのか」

大阪ITジャーナル 安田龍二です。


今回のタイトル「なぜ東京と大阪の対立煽りが少なくなったのか」


読者の皆さんは知っているだろうか?


大阪への煽り用語として、「大阪民国」がある。


大阪には、コリアタウンが存在し、在日韓国人が多い事から、大韓民国の民国を付けたのであろう。


投稿者の住んでいる阿倍野区に在日韓国人は少ないが、生野区に多いのは事実だ。


東京への煽り用語もある「トンキン」だ。


単純に、東京を中国語読みした用語。


近年、東京への外国人流入が増加(特に中国系)により本当にトンキン化してしまったので、煽ると煽り返されるのが分かり切っており、少なくなったと推測している。


2015年の在日韓国人の人口は、大阪11.3万人(100人辺り1.28)、東京9.6万人(100人辺り0.72人)

2016年の在日中国人は、東京都で16万7559人、神奈川県で5万7242人、埼玉県で5万3847人、大阪府で5万1845人となっている。


ダントツで関東圏に中国人が多い。


このデータを見て投稿者は正直、驚いた。


今後の日本はどうなるのか不明だが、面白くなるのか、はたまた地獄絵図となるか。



夏野剛は、過去に「手遅れだから滅びるべきだったんだよ」と発言している。


ナチ野剛は神であり、投稿者がもっと尊敬している手腕のある経営者だ。(ドワンゴを黒字化させた神)



今後どうなるかは、検討も付かないのでここまでとする。


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