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2017年9月23日土曜日

投稿者が激烈に独断と偏見で分析する「日本のe-Sports」




大阪ITジャーナル 安田龍二です。


今回、投稿者が激烈に独断と偏見で分析する「日本のEスポーツ」


日本でもe-Sportsを取り入れようという動きが近年出てきており、e-sports協会なるものができている現状がある。


そしてソシャゲや国産ゲームをEスポーツ化すれば、100%失敗する。



だがしかし、MOBA(dota2,LoL)、FPS(CS)などは日本では受けない



そこで投稿者が日本の良さを徹底分析した結果。




美少女ゲームやエロゲをEスポーツとして売り出すべき。





「なぜ上記のゲームなのか?」「ソシャゲでいいじゃん」と疑問に思う読者の方もいるでしょう。




金にモノを言わせて戦うソーシャルゲームは海外では受けない。





欧米人は「ガチャには関心がない」にて検証している。




日本の美少女ゲーム、エロゲやアニメは、海外のナード達に受けており、hentai、oppaiやbukkake等の日本語がそのまま、英語となって使われている。





そこで美少女ゲームでありながら格闘ゲームといえば、閃乱カグラ。





知らない読者の方に説明すると、マーベラスエンターテイメントから発売された3Dアクションゲーム。




攻撃を受けて一定の値に達すると衣装が破け、下着が見える。






上記であれば、ゲームシステムを理解していない視聴者でも興奮できるシステムなっている




eスポーツに採用されているゲームの弱点に、初心者には理解し辛い点がある。




だがしかし「衣装が破けて下着が見える」という誰にでも分かる興奮が閃乱カグラにはある。






電子技術やITで勝てなくなり、クールジャパンと称し、アニメを量産してきた日本の切り札はこれしかない。





恥を捨て、他国の評判やフェミニストの批判を無視し、「開き直れ日本よ」