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2017年9月6日水曜日

フライング報道の一部マスコミにLDHが激怒か

http://news.livedoor.com/article/detail/13569685/


9月1日、突然の結婚と妊娠を発表した武井咲とEXILE・TAKAHIRO。当日は正午すぎから、芸能マスコミの間で、情報が錯綜し始め、各社による取材合戦が繰り広げられていたというが、そんな中、一部メディアによる“フライング報道”が注目を浴びている。


「『週刊大衆』(双葉社)が運営する『日刊大衆』と、『週刊女性』(主婦と生活社)が運営する『週刊女性PRIME』です。

双方の事務所と特に付き合いがない『大衆』は別として、以前よりLDHとの親密関係がささやかれる『週女』のフライング報道に関しては、業界内で物議を醸しています」(同)

 独自取材で第一報を出した場合は“スクープ”だが、「週女」は多くの芸能メディアと同様、1日の夕方頃に情報をつかんだそうだ。

「関係各所で解禁時間の調整が済んでいるにもかかわらず、一社がフライング報道してしまう行為は『飛び降り』と呼ばれており、マスコミ業界のタブーです。

通常であれば、該当する社は取材現場への出入り禁止など厳しい処分が課されます。

さらに今回の場合、LDHだけでなくオスカーも関わっている事案であることから、これでおとがめなしとは考えにくい。

LDH関係者も『ただでは済まさない』と話しているし、約束を守っていた他社への言い訳も立たないですしね」(テレビ局関係者)

捏造ありの週刊誌に「ルール」なんていうモノが存在していた事が正直、驚きだ。

893なりのルールがあるという事か。

LDH関係者は「ただでは済まさない」と発言しており、関係者の発言が本当であれば、泥沼の戦いとなるのは免れない。

投稿者が、週間大衆の編集長であれば、まとめサイト使ってLDHのネガティブキャンペーンをさせる。

大手マスメディアであれば、まとめサイトの一つや二つは持っているだろう。

全面戦争した方が、インターネット界隈は面白くなりそうだ。

是非とも投稿者の案を採用して欲しい。


大阪ITジャーナル 安田龍二