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2017年9月20日水曜日

投稿者が激烈に独断と偏見で分析する「菅野完氏のTwitterアカウント凍結に茂木健一郎氏と江川紹子氏が義憤」



19日、脳科学者の茂木健一郎氏と、ジャーナリストの江川紹子氏が、ノンフィクション作家・菅野完氏のTwitterアカウントが凍結されたことに対し、Twitter上で異を唱えた。



一方で江川氏は、菅野氏が乱暴な言葉使いを時折しているが、凍結されるほどのものとは思えないと指摘する。「すでに公開されている規約のどの部分に違反するのかを明らかにするのが、言論プラットフォームの責務」「いろんな憶測が出回り、自粛や萎縮が始まって、自由な言論の場を保てません」と訴えている。



http://news.livedoor.com/article/detail/13634311/



投稿者がTwitter社の本音を代弁すると、めんどくせえからTwitterを政治言論の場にするなgm共



投稿者は暴言を吐く事もあるが、それらが規制・削除されても仕方無いし、削除されて当たり前だと思っている。



言論の自由を盾に批判するのは正直、浅ましい。

(勿論、言論統制はされるべきでは無い)




近年、権利の扱いがおかしい。





リー・クアンユーが欧米について、社会全体を犠牲にしてまでも、個人の権利をやたらに擁護する。法律が過度に人権を擁護し、無罪を前提としている為、犯罪者がまんまと刑を免れてしまう。 





アメリカナイズドされた典型。(意味はアメリカかぶれ)





近年、残念な事にジャーナリストの肩書きは3流ゴシップ誌レベルの価値しかない。

(投稿者もド3流なので大阪ITジャーナリストを名乗っている)



精進すべし