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2017年10月22日日曜日

投稿者が激烈に独断と偏見で分析する「日本の廃課金仕様ガチャは日本独自の物か?」





大阪ITジャーナル 安田龍二です




今回、日本の廃課金仕様ガチャは日本独自の物か?を分析したい




結論から言えば、独自の物では無いが、流行っているのは事実





投稿者が過去にプレイしていたMOBAゲーム「DotA2」にもガチャがある




だがしかし、見た目が変わったり、エフェクトが変わったりするのみで対戦で有利になったりする事は無い



日本のトップセールスに来ているスマートフォンアプリのほとんどが課金すれば、強くなれ上位に入れるアプリとなっている




上記の点を理解しており、日本人がガチャに金を使ってくれるので、日本向けのゲームは廃課金仕様になる傾向がある





崩壊3rdというゲームアプリは、中国版では課金無しで手に入るが、日本版だと課金しなければ、手に入らない仕様になっている



DQMSL(ドラゴンクエストモンスターズスーパーライト)でも台湾版は日本版より緩い仕様となっている




他のアプリでも日本版のみ課金仕様にしている所はあるだろう




上記の点からして海外では日本式のガチャは受けが悪い、反発を受ける事を理解している


逆を言えば、日本向けには日本式ガチャでも良い





このガチャありきの風潮は、韓国産MMORPGが関係しているのでは無いかと投稿者は分析している



そう韓国と言えば、「パチンコ」



今のガチャもパチンコに近い、金の儲ける事ができないパチンコだ




ラグナロクオンライン、リネージュ、メイプルストーリー等の韓国製MMORPGが台頭していた





本土韓国以上の課金仕様となって日本に上陸し、この辺りからガチャありきのオンラインゲームが量産され、今はスマートフォンアプリとして復活していると分析している




ゲーム業界が衰退しようが、消えようが正直に言うと投稿者にはどうでも良い





つまらないアプリには1円たりとも使うつもりはないと思うと同時に、法律に反しなければ、詐欺まがいでも良いという事なのだろう




極論を言えば、刑務所にぶち込まれる覚悟があるのであれば、犯罪をも犯して良いと投稿者は提言したい





勿論、投稿者は推奨していないし、やるべきでは無いと思っているが、これらの判断は読者の皆さんに委ねている



犯罪は絶対にやってはいけない

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