Translate(翻訳)

2017年10月25日水曜日

投稿者が激烈に独断と偏見で提案する「日本政府は伊藤詩織レイプ被害像を建てるべき」

大阪ITジャーナル 安田龍二です


ジャーナリスト・伊藤詩織氏がレイプ被害に遭い苦しんでいる事が話題となっている



知らない読者の方に概要を説明すると


TBS記者(当時)から性的暴行を受けたと告発したジャーナリストの伊藤詩織氏が24日、都内で著書「Black Box」発売を受け会見を開いた。

同書は18日に発売され、自身の体験を元に、性的被害者を取り巻く現状をつづったノンフィクション。


伊藤氏は「一番述べたいのは、捜査、司法の改正と社会意識変えること。そしてレイプ被害の方の救済システムが必要だということ」と強く訴えた。




そこで今回、投稿者が提案したいのはレイプ被害にあったジャーナリスト・伊藤詩織氏の被害を全国民に伝えるべく、彼女の名前を刻印したレイプ被害像を日本全国に建てるべき



このBlack Boxの出版元である文春が率先してすべきなのだ



なぜ文春は被害像を制作を提案しないのか甚だ疑問ではある



この非道な事件を風化させてはいけない





0 件のコメント:

コメントを投稿