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2017年11月20日月曜日

投稿者が激烈に独断と偏見で提言する「社会のレールから外れた者はアウトレイジになるべき」



大阪ITジャーナル 安田龍二です

今回、社会のレールから外れ、「社会のお荷物となった引き篭もりやニート」はアウトレイジになるべきと提言したい


引き篭もりやニートは社会の最底辺であり、存在価値すらない

しかしながらアウトレイジになれば、付加価値が付く可能性がある


「コツコツ真面目にだけ」やっていれば、評価される等という幻想に陥っている人は多い


コツコツ真面目にだけやっている人間はたくさんいる


だがしかし、「現実を見て欲しい」評価されない人間は日本に限らずたくさんいるだろう


評価されるには他人がしない事をしなければならない


そこでタイトルにある「アウトレイジになるべき」が活きてくる

Outrageとは無法や非道な行為を行う事を指す


40代の無職や引き篭もりは増えており、手遅れに近い


だがしかし、40代の無職や引き篭もりだからこそタイトルにある「アウトレイジ」になるべき


勿論、法に反する事はやってはいけないが、白に近いグレーゾーンを狙うべき


黒に近いグレーゾーンを狙うと大炎上し、活動休止に追い込まれたのがYoutuberを率いる「VAZ」


たとえば、過去の記事「企業の面接で暴言吐いても受かるかどうかやってみた」は、何らかの法に反するとクレームが入ったとする


タイトルは「大げさに表現しているだけで自分の素直な感想を言ったに過ぎないし、個人の名誉を傷つけた訳でも無い」と反論すれば良い


ある程度、客観的な反論ができれば多少の無茶をしても白に近いグレーゾーンで済ます事ができる


投稿者が初めて働いた会社では、私用で使う物を会社の経費として計上していた


素人の投稿者でも、節税ともとれるが「白に近いグレーゾーン」だと分かった


楽に稼げる事は絶対に無いが、コツコツ真面目にだけやっていても大して評価がされる事も無い


何か自分自身に「付加価値」を付け、それを売りにして評価を得るしか無い


近年の状況を見ていると、悪い意味で80年代や90年代に回帰している


だがしかし、良い面もある


競馬と同じ様に荒れれば荒れる程、予想やデータに反した結果になる


今はインターネットが普及し、手軽に行動を起す事ができる


投稿者は、年下であろうが、年上であろうが差別はしない


正しければ正しい、間違っていれば間違っている


限度はあるが高齢であろうが、ニートや引き篭もりであっても諦めてはいけない



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