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2017年12月21日木曜日

投稿者が激烈に独断と偏見で分析する「付加価値」





大阪ITジャーナル 安田龍二です

今回、投稿者が分析するのは「付加価値」


日本流の付加価値は無駄な物付ける事が付加価値と思っている節がある

具体的には出さないが、家電やらサービスやら


物に何か付け足す事だけが付加価値では無く

他社よりも「安く提供する」事も付加価値となりえる

日本が高度成長期にアメリカに勝てたのは、安くてそこそこの品質があるから取って代わられたのであって、今では中国にその地位を取られている


「無駄を省く事」も付加価値となりえる

ウォークマンがその典型、小型化した事によりユーザーがより音楽に親しみやすくなって、より手軽に音楽が聴ける事になったのが付加価値


オタク特有の視野狭窄は発展を滞らせる


だからといって全て捨てるのでは無く


伝統を残す事も付加価値となりえる

アメリカが日本を評価しているのは伝統を残す事だけでは無く、伝統と最先端が融合しているから評価されている


言葉にだけ縛られるのでは無く、広い視野を持つ事はかなり重要

無料でこの国を発展させる提案を提供しているので是非とも使って欲しい

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