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2018年2月14日水曜日

独断と偏見で比較する「LoLとDotA2」




Dota2は3-4年前にやめてしまいましたが、Dota2歴は3年で当時4kMMRでした
キャリブレーティングが3kちょっとで1年半ぐらいオフソロピックしまくって4kにしていました(steamIDとフリーメールアドレスが分からなくなったので新アカウントでやっています。本当かどうかは動画のプレイングを見て判断して頂ければと思います)

LoLは昔にちょっとやった事がありましたが、知識も無いのも同然で今更やっているという感じです

そこでLoLをやってみてDota2と比較すると




Dota2
ヨーロッパ勢と中国勢が強い
スキルが強い
1試合のキル数が多い
操作が難しい
Invokerを代表し、Meepo、ArcWarden、chenなどの5体同時に動かす様なマイクロ操作が必要となる
ジャングラー不要
アクティブアイテムが多い
Pull、Stack、block、Denyなどする事が多い
一つのアカウントでどのサーバー(中国サーバー除く)でも遊ぶ事ができる
全てのヒーローが購入せずとも使い放題
プレイヤー人口はLoLに劣る
Dendiというウクライナ人が看板プレイヤー



LoL
アメリカ勢と韓国勢が強い
1試合のキル数が少ない
操作は楽
Denyやblockが無い、スキルキャンセルもできない
ジャングラー必須
サーバーごとにアカウントが必要
チャンピオンはロックされており、ゲーム内通貨や課金で購入しなければ自分の物とならない
ランクマッチをするまではpay2win
人口が多い
Fakerという韓国人が看板プレイヤー


Dota2のプレイヤー年齢層は高めで、LoLは年齢層は低めである事から日本はdota2を推すべきではないでしょうか?
Dota2はFFとコラボしていたり、日本のゲームをリスペクトしている点が多々見られるし、日本の平均年齢は46歳と世界を見てもトップクラスで高い
どちらが流行ろうと関係は無いんですが、馴染みのdota2がもっと流行ってくれたらなと思います
微力ながらYoutubeに動画をアップしているので見ていただけたらと



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